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赤青黄

黄、き、は気。第3チャクラの丹田の色。


赤は第1チャクラ(足の行動力)。青は第5チャクラ(首のコミュニケーション)。


60歳の還暦祝いに赤いものを贈る風習もあります。宮古島では、赤いパンツを送るとのこと。


赤と言えば、日本の国旗をまず浮かぶ人も多いでしょう。


千原ジュニアさんが赤いパンツしか履かないのも有名な話しですよね?


読売新聞オンラインに依ると、侍ジャパンについて「日本代表の伝統カラー「藍色」が基本だが、大会ごとに微妙に異なっている。」そうです。


青い空、青い海は、気分が爽快になったり、癒されたり、します。心をどこか遠くに連れていってくれる青(吾遠)は素敵な色の1つですよね?


黄色と言えば、銀杏(イチョウ)でしょうか?


ウィキペディアに依ると


「世界で最古の現生樹種の一つである。


現在イチョウは、「生きている化石」として国際自然保護連合 (IUCN)のレッドリストの絶滅危惧種 (Endangered)に指定されている。」


あとは、卵の黄身、バナナ、菜の花、ひまわり、たんぽぽ、トウモロコシ、栗、砂浜などでしょうか?


確かに、元「気」になれそうなラインナップです。



ちなみに、金(きん)は、黄の強調です、元気にしてくれる黄色エネルギーが煮詰まって煮詰まって出来る輝く色。銀(ぎん)は、祈の強調のギの強調です。祈りの色の白色エネルギーが煮詰まって煮詰まって出来る輝く色。


宮古島の保良(ぼら)という場所です。




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肘と膝

肘、比、持(清(し)の強調)。 膝、比、座(佐の強調)。 柏手を打つことがそもそもです。 物を持ち上げたり、降ろしたり、道具を扱ったり、金づち打ったり、包丁で食材を切ったり、肘さんは頑張ります。 正座をすることがそもそもです。 椅子に座ったり、歩いたり、ジャンプしたり、泳いだり、スキューバしたり、膝さんは頑張ります。

願うと叶う

願う、ね、は根、が、は賀、う、は生。 自分の祈り(賀の強調で、今ない状態)を様々な神様仏様に(根)伝える(生)ことです。 叶う、か、は賀、な、は奈、う、は生。 願ったこと(賀)が実現する(奈、この場合は「なつく」)ことです。

石と川

石、い、は井、し、は清。流れる水(井)により丸くなっていきます。 川、か、は賀、は、は波。この場合の賀は水、清らかな水が流れて来ます(波)。 人体の約70パーセントが水です。「水は天界と地界を結ぶ物質」と呼ぶ人もいれば、「波動を伝えるためのもの」と解釈する人もいます。

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