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祠と墓と神様仏様

祠と墓と神様仏様


ほ、は保、こ、は久、ら、は良。神様を包める場所(保)がずっと(久)良い状態であること。


は、は波、か、は賀。ご先祖様の霊位(波)がいつも感じられる場所(賀)。


払え言葉


「清め給え、祓い給え、神ながら、守り給い、幸い給え」


清、き、は気、よ、は与。いい気を与えましょう。


祓、は、は波、ら、は良。波動を良くしましょう。


守、ま、は間、も、は母。母性に包まれる感覚で。


幸、さ、は佐、き、は気、わ、は輪。いい気を助け(佐)巡り(輪)ますように。


南無


南無阿弥陀仏、南無妙法蓮華経、南無遍照金剛などの南無ですが、


「南無(なむ、なも)とは、敬意、尊敬、崇敬をあらわすサンスクリット語の間投詞「ナモ(नम namo)」を音写した漢訳仏教語であり「那謨」とも音写される 。」(Wikipedia)


一字一音学的には、な、は奈(那)、む、は牟(祈り)です。


神とゴッド


本来は「み」だけで「神」なのです。例えば、猿田彦ヵ(の)み(神)のようにです。


英語の神ゴッドは、ご、は久の強調、ド、は渡の強調。「永遠に(久)与えてくださる(渡)」


西洋の物質文化の片鱗が伺えますね。


仏、ほ、は保、と、は渡、け、は気。安心感(保)のあるエネルギーを与えてくれる(渡)存在(気)。









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肘と膝

肘、比、持(清(し)の強調)。 膝、比、座(佐の強調)。 柏手を打つことがそもそもです。 物を持ち上げたり、降ろしたり、道具を扱ったり、金づち打ったり、包丁で食材を切ったり、肘さんは頑張ります。 正座をすることがそもそもです。 椅子に座ったり、歩いたり、ジャンプしたり、泳いだり、スキューバしたり、膝さんは頑張ります。

願うと叶う

願う、ね、は根、が、は賀、う、は生。 自分の祈り(賀の強調で、今ない状態)を様々な神様仏様に(根)伝える(生)ことです。 叶う、か、は賀、な、は奈、う、は生。 願ったこと(賀)が実現する(奈、この場合は「なつく」)ことです。

石と川

石、い、は井、し、は清。流れる水(井)により丸くなっていきます。 川、か、は賀、は、は波。この場合の賀は水、清らかな水が流れて来ます(波)。 人体の約70パーセントが水です。「水は天界と地界を結ぶ物質」と呼ぶ人もいれば、「波動を伝えるためのもの」と解釈する人もいます。

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